資産目録7ページ目

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過去2年間に処分又は受領した財産

過去2年間に処分・受領した財産で20万円以上の価値のあったものをすべて書いてください。
また、不動産、自動車の売却、保険の解約、定期預金の解約、ボーナスや退職金、敷金の受領、離婚に伴う給付などについては金額が20万円未満であっても書いてください。

⇒品物、処分・受領時期、入手額、使い道、処分の相手方を記入してください。
品物の欄には、「不動産の売却、自動車の売却、保険の解約、定期預金の解約、定期貯金の解約、ボーナスの受領、退職金の受領、敷金の受領、離婚に伴う給付」などと書いてください。

・処分を証明する資料(契約書や領収書のコピーなど)を提出してください。
・不動産を処分した場合には、登記簿謄本を提出してください。

⇒記述した内容の根拠となる契約書や領収書、登記簿謄本などをコピーしたら、チェックボックスにレ点を入れてください。

相続

誰かの財産を相続したことがありますか。
どのような財産を相続しましたか。
・相続財産には、遺産分割が終了していないものも含みます。

⇒有無、該当するほうに○をつけてください。相続手続中などで、遺産分割が終了していなくてもあることになります。
有に○をつけた人は、亡くなった人の名前、その人との続柄(父など)、相続時期(遺産分割協議書などを見て記入してください)、相続した財産(土地、建物、現金など)、相続した財産を保管している人の名前を記入してください。

・戸籍謄本を提出してください。

⇒記述の根拠となる戸籍謄本をゲットしたら、チェックボックスにレ点を入れてください。

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